大島建材店ってこんな会社です
大島建材店ってこんな会社です 2009年06月04日
しじみと夕陽で有名な宍道湖(しんじ湖)から南へ20分、島根県雲南市という片田舎にある、スタッフ5名のとても小さな建材店ですが、元気とやる気だけはあります。
●「コロナ」という軽くて耐久性に優れたニュージーランドの屋根材を直輸入しています。
●安心屋根リフォームの会設立(H20年より) 当社が事務局、現在会員数10社です。
●太陽光照明スカイライトチューブの特約店です。
●フランス風漆喰壁「モノプラルKS」 天然和紙塗り壁「レーベン」 アトピッコハウスの「ゼロホルム建材」など、人にも環境にも優しいエコ建材の取扱をしています。
●温水床暖房の施工が得意です 社長自ら床下に潜ります。現時点で実績91軒です。
●「ソーラーサーキットの家」という高気密高断熱のシステムの島根県の代理店です。
●取扱商品 キッチン・バス・エコキュート・ボイラー・トイレ・フローリング・ベニヤ板・天井板・断熱材・セメント・タイル・釘・波板・大工左官道具・水道パイプ他
なお、お客さんは島根県内の他、仙台・東京・関東・広島など県外にもおられます。
ところで、社長はどんな人ですか?
●社長大島健作の自己紹介(名刺の裏面)
昭和28年7月17日・島根県大東町生まれ。大東小→大東中→大東高・日東紡績大阪支店に3年勤務。家族は両親と4人の子供と1人の家内です。珍しい2組の双子で、上が男で昭和55年生まれ、下は女の子で中学生。最近、トイプードルが仲間になりました。趣味はソフトバレーとスキー、ゴルフも一応回れます。日課は朝のウォーキングと日替わりコラム【元気便り】を書くことです。
◇夢・目標
・2013年「安心屋根リフォームの会」会員100社達成
・日本で一番輝いている建材店にすること
・人を元気にする存在になること
◇毎朝の口ぐせ 「私は毎日、あらゆる面で、どんどん良くなっている」
◇所属 「松江・出雲掃除に学ぶ会」
「小さな会社が元気になる会」
◇最近知ったいい言葉 人生の成功は<夢×戦略×感謝>
島根県内ではちょっと変わった建材店として知られています。山陰経済ウィークリーにも数回掲載されました。以前は「空飛ぶ建材店」というニックネームも頂きましたが、近年は車での出張が多いようです。何事も思いついたら早くて失敗も多いのですが、わずかな成功が現在を支えていると自負しています。最新の出来事としては、太陽光照明のスカイライトチューブという商品の島根県の特約店になりました。住宅業界は大変に不振で、今後、とても苦戦が予想される中、当社の救世主として大きな期待をかけています。
| コメント (0)







コメント
コメントを送ってください