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<title>有限会社 大島建材店</title>
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<modified>2010-03-09T20:55:03Z</modified>
<tagline>いい家を建てたい工務店様とお客様のためのホームページです。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2010, kenyuu</copyright>
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<title>全盲ろうの福島智さんのお話</title>
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<issued>2010-03-09T18:54:25Z</issued>
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<summary type="text/plain">すんなりと春にはならないようです。昨日はあちこちで雪になったようです。めったに降...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<dc:subject>011社長の日替わりコラム【元気便り】</dc:subject>
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<![CDATA[<p>すんなりと春にはならないようです。昨日はあちこちで雪になったようです。めったに降らない岩国でも積もったと聞きました。でも天気予報によればこの雪も明日からは回復してきそうです。来週の１８日には鳥取の若狭中学校で佐古先生の講演会が開催されることになっていて、先生も車で来られるので天気を心配していましたが、何とか大丈夫でひと安心です。</p>]]>
<![CDATA[<p>さて、「志高く生きる　～いのち輝かせて～」の小冊子の案内状をＡ３一枚にまとめてみました。当初は小冊子の原稿すべてを印刷して皆さんに渡していたのですが、コピー代もかさむのです。なので、<a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/001256.html" target="_blank"><strong>ホームページ</strong></a>から原稿を読んでもらったり、また印刷できるようにフォームを作成してみました。</p>

<p>その案内状の中に入れたのが、全盲ろうの福島智さんのお話。少し文面を抜粋します。</p>

<p>皆さんは福島智さんの名前を聞いたことがありますか。福島さんは東京大学教授です。だが全く目が見えず、全く耳が聞こえないのです。そのようなハンディキャップをかか抱えての東大教授の重責です。福島先生は生まれながらの全盲ろうではありませんでした。まず９歳の時に視力を失い、18才の時に聴力を完全に失ったのです。</p>

<p>皆さんは全く耳が聞こえず目が見えない状況を想像できますか。先生は目が見えなくなったときのショックはまだそれほどでもなかったと言われます。しかし耳まで聞こえなくなったときの衝撃は大変なもので、何日も泣き明かしたと後で振り返っておられます。</p>

<p>全く目が見えず耳が聞こえないということは、自分の周囲との交流の手段が一切奪われるということです。目が見えなくとも、耳が聞こえれば人との会話が可能ですし、周囲の雑音から人が多く集まっているとか車の往来が激しいとか、その場の状況を判断することが出来ます。しかしそれすらも遮断されたとすれば…。</p>

<p>私たちはどんなに想像力を働かせても、その時の智青年の激しいショック、絶望感･孤独感を追体験することは難しいように思います。</p>

<p>この福島さんの話を昨年１１月に岩国へ行った際に佐古先生から聞いたときには、大きな衝撃を受けました。もし、自分が福島さんと同じ状況になったら、どう対応できるのだろうか。また、自分の子供がそんなふうになったら、福島さんのお母さんのような対応ができるのだろうか。<a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/sasi.pdf" target="_blank"><strong>講演原稿</strong></a>の８頁を是非読んでみて下さい。</p>

<p>昨日は娘達も高校受験。長女が三刀屋高校、次女が私の母校の大東高校を受けました。はたして結果はいかに。娘たちも人生初の受験でドキドキしたようですね。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>小冊子「志高く生きる　～いのち輝かせて～」</title>
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<modified>2010-03-09T04:58:48Z</modified>
<issued>2010-03-08T21:47:20Z</issued>
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<summary type="text/plain"> １月２４日に、大東町地域交流センターで岩国の佐古先生の講演会を開催しました。私...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<dc:subject>005小冊子のご案内</dc:subject>
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<![CDATA[<p>
１月２４日に、大東町地域交流センターで岩国の佐古先生の講演会を開催しました。私が大東中学校のＰＴＡの役員をしていて、佐古先生の「明日へ」という小冊子を保護者の方に配ったことがきっかけでした。当初はＰＴＡ活動の中で開催したいと思ったのですが、諸事情により私が単独ですることになりました。先生は岩国掃除に学ぶ会を立ち上げられた方なので、山陰の掃除に学ぶ会の皆様もたくさんご参加頂きました。<br>
<br>
さて、「明日に向かって、誇りと夢を育てる講演会」というタイトルの講演会は大変好評でした。有線放送で聞いて来られた大東町の方も２０名近くおられ、私はとても嬉しかったです。なお先生のお話は中学生向けでしたが、中学生も大人も同じように熱心に聞かれ同じように感動されたようです。<br>
<br>
さて、今度、この講演会に来られなかった方のために、また参加された方にもう一度感動を味わって頂くために、小冊子を作成することになりました。小冊子は、<a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/sasi.pdf" target="_blank"><strong>講演会の内容</strong></a>と大東中のトイレ掃除の後で佐古先生が約２０分お話された「<a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/kotoba1.pdf" target="_blank"><strong>ことばは力</strong></a>」で構成したいと考えています。<br>
<br>
<a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/sasi.pdf" target="_blank"><strong>講演内容　　「志高く生きる　～いのち輝かせて～」</strong></a><br>
<br>
<a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/kotoba1.pdf" target="_blank"><strong>講演内容　　「ことばは力」</strong></a>

</p>]]>
<![CDATA[<p>
さて、その小冊子なのですが、読みやすいＢ６サイズで１冊２００円。今回は「カンパで作る小冊子」にしたいと考えています。具体的に説明しますと、１０００円カンパしてもらいましたら、５冊進呈して、お名前を小冊子の最後の方に記載させて頂きたいと思っています。そして収益は小冊子を近隣の小中学校、高校、公民館等に寄付することに充当したいと思います。もし、こうした趣旨にご賛同頂けましたら、下記までご連絡頂きますと大変に嬉しいです。なお、一冊からでもＯＫです。
</p>
<br>


<hr>
<p><strong>＜小冊子「志高く生きる」申込フォーム＞</strong></p>

<form action="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/form-kanpa/mpmail.cgi" method="post" enctype="multipart/form-data"><input type="hidden" value="小冊子「志高く生きる　～いのち輝かせて～」からの資料請求" name="subject" /><input type="hidden" value="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/001256.html" name="referer" />
<table class="contact-form"><tbody>
<tr><th>お名前</th><td><input maxlength="20" name="name"></td></tr>
<tr><th>郵便番号</th><td><input maxlength="10" size="10" name="zip"> 半角入力：例 012-3456</td></tr>
<tr><th>ご住所</th><td><select name="prefecture"><option value="北海道">北海道</option><option value="青森県">青森県</option><option value="秋田県">秋田県</option><option value="岩手県">岩手県</option><option value="山形県">山形県</option><option value="宮城県">宮城県</option><option value="新潟県">新潟県</option><option value="福島県">福島県</option><option value="栃木県">栃木県</option><option value="茨城県">茨城県</option><option value="群馬県">群馬県</option><option value="東京都">東京都</option><option value="埼玉県">埼玉県</option><option value="千葉県">千葉県</option><option value="神奈川県">神奈川県</option><option value="山梨県">山梨県</option><option value="長野県">長野県</option><option value="富山県">富山県</option><option value="石川県">石川県</option><option value="岐阜県">岐阜県</option><option value="福井県">福井県</option><option value="静岡県">静岡県</option><option value="愛知県">愛知県</option><option value="滋賀県">滋賀県</option><option value="三重県">三重県</option><option value="大阪府">大阪府</option><option value="京都府">京都府</option><option value="奈良県">奈良県</option><option value="兵庫県">兵庫県</option><option value="和歌山県">和歌山県</option><option value="岡山県">岡山県</option><option value="広島県">広島県</option><option value="山口県">山口県</option><option value="鳥取県">鳥取県</option><option value="島根県" selected>島根県</option><option value="香川県">香川県</option><option value="愛媛県">愛媛県</option><option value="徳島県">徳島県</option><option value="高知県">高知県</option><option value="福岡県">福岡県</option><option value="佐賀県">佐賀県</option><option value="大分県">大分県</option><option value="熊本県">熊本県</option><option value="長崎県">長崎県</option><option value="宮崎県">宮崎県</option><option value="鹿児島県">鹿児島県</option><option value="沖縄県">沖縄県</option></select>　<input maxlength="150" size="40" name="address"></td></tr>
<tr><th>電話番号</th>
<td><input maxlength="20" size="20" name="tel"> 半角入力：例 0123-4567-8901</td></tr>
<tr><th>E-Mailアドレス</th>
<td><input maxlength="60" size="40" name="mailaddress"> 半角入力</td></tr>

<tr><th>申込口数</th>
<td><input maxlength="10" size="2" name="kanpa"> 口　(一口1,000円)</td></tr>
<tr><th>小冊子にお名前の掲載について</th>
<td><input type="checkbox" value="掲載ＯＫ" name="keisai"> 掲載ＯＫ　<input type="checkbox" value="掲載しないでほしい" name="keisai"> 掲載しないでほしい</td></tr>

<tr><th>備考欄</th><td><textarea name="message" rows="4" cols="45"></textarea></td></tr><tr><td colspan="2"><input value="送信" name="submit" type="submit"> <input value="入力リセット" name="reset" type="reset"></td></tr></tbody></table>

</form>]]>
</content>
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<title>昨日はいいことがたくさん</title>
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<modified>2010-03-08T19:10:52Z</modified>
<issued>2010-03-08T18:51:29Z</issued>
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<created>2010-03-08T18:51:29Z</created>
<summary type="text/plain">私の毎朝の口ぐせの一つが「今日も１日いいことがありそうだ」。最近では「自分は運が...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<dc:subject>011社長の日替わりコラム【元気便り】</dc:subject>
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<![CDATA[<p>私の毎朝の口ぐせの一つが「今日も１日いいことがありそうだ」。最近では「自分は運がいい」も加わっています。昨日はいいことがたくさんあった１日でした。</p>

<p>・全く取引のないＳ社さんから電話があり、スカイライトチューブを前向きに考えておられ、午後に訪問したのですが、親戚のお家のリフォームに提案したいとのこと。昨年５月の山陰経済ウィークリーの掲載記事をファイリングされていて覚えておられるとは、大変嬉しかったです。いろいろな話に発展して、【元気便り】も本日から送らせて頂くことになりました。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>・Ａ社のＫさんから、今月の２０日２１日に松江市内で開催するイベントにスカイライトチューブの展示をしたいとの電話を頂きました。正式決定は明日となるようです。<br />
・住環境ネットワークの内堀会長と久しぶりに会いました。松江に所用があり来られ、時間が出来たので私に会いたかったとのことです。昼ごはんを一緒に食べながら、いろいろと情報交換をしましたが、アドバイスも頂き喜びました。私は今は住環の活動をしていないのですが、こうして何かの形でつながっていることが嬉しいです。この【元気便り】は電車の中で毎日見ておられるとか。</p>

<p>・お友達の青森の建材屋さんの高橋さんから<a href="http://www.kenzaishop.jp/" target="_blank">、<strong>シークレット対談セミナーＶol．4「太陽光発電システムはこうやって売れ！」</strong></a>が届きました。福島のカノウヤの樋口さんは以前セミナーで一緒でした。これから聞きますので、詳しいことは後日にて。</p>

<p>・ハイハイ体操のＣＤとＤＶＤを私が親しくしているお客様（マスラー細木社長のお兄さんの奥様）が届けてくださりました。早速にＤＶＤを見て体操をやりたいです。<br />
・夕方、マスラー社に電話をしたら細木社長が出てこられ、いろいろとお話できて嬉しかったです。今月の２５日頃に隠岐の島へ行かれるとか、講演をされるようですね。私も是非とも聞きたいと言ったので、詳しいことは連絡があるようです。なお、田中真澄先生の「信念の偉大な力」をアマゾンから送りました、これは私からのプレゼントですとお伝えしました。この本の中で紹介してある阿部先生に細木社長と一緒に会えるといいなあと願いました。　</p>

<p>・Ｍ社のＨさんを訪問。小冊子の申込を頂き、そしてハイハイ体操の話から、病気の弟さんにマスラー社の足踏み健康器を送ることになりました。なお、【元気便り】も弟さんに送らせて頂くことになりました。「きっと心の支えになる」とは本当に有り難いことです。<br />
・最後に田中真澄先生から、何と「志高く生きる」小冊子の申込をたくさん頂き、大感激。「原稿、さっそく拝読いたしました。素晴らしい内容です。近隣の小中学校・高校のみなさんにぜひ読んでほしいと思いました。」と書いてあり、とても嬉しかったです。などなど、いいことがたくさんあった１日でした。本日はいかに。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>東出雲ソフトバレー大会　～　ハイハイ体操</title>
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<modified>2010-03-07T20:27:58Z</modified>
<issued>2010-03-07T20:21:03Z</issued>
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<summary type="text/plain">昨日は東出雲町でのソフトバレー大会に参加してきました。我がホタルフレンズは、前月...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<dc:subject>011社長の日替わりコラム【元気便り】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/higasi.JPG"><img alt="higasi.JPG" src="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/higasi-thumb.JPG" width="200" height="150"align="left" /></a>昨日は東出雲町でのソフトバレー大会に参加してきました。我がホタルフレンズは、前月の宍道の大会に続いて２チーム出場しました。今回はコート上に１６０歳以上の者が入ることになっていて、我々夫婦と２９歳のＳ君とＭさんがＡチーム、ＭさんＴさんＹさんＩさんがＢチーム。Ａはトーナメントで２敗し３位グループのトーナメントで２つ勝ち優勝。Ｂは同じく予選で２敗し、別の３位グループの決勝まで上がり、最後は同じ大東町のチェリークラブにフルセットで負けました。写真はその模様です。<br clear="all">　</p>]]>
<![CDATA[<p>ところで、安来どじょっこチームに中学時代の同級生がいて、いろいろと話しました。彼は中学卒業と同時に日立金属に入社、定年が少し先に見えてきたと言っていました。プレーを見たら、中学の時はセッターだったので、やはりトスがうまいです。アタックも結構に決めていました。いつか対戦できる日を楽しみにしています。</p>

<p>さて、家に着いたのは４時頃、慰労会まで時間があったので着替えをして少し休んでから、一昨日のマスラー８１・８１（ハイハイ）体操の細木社長さんに会いに行きました。実家へ行ったらお姉さんのお家に行かれたとのこと、近くだったので行ってみたら、何とそこは私の高校時代の同級生のお家でした。</p>

<p>時間が少ししか無かったのですが、とても有意義なひと時でした。私はハイハイ体操を家内と一緒にマスターして、そしてこの大東町で広めたいと思ったことを細木社長さんに宣言したら、細木社長さんもそこの家族の方もとても喜んで下さりました。</p>

<p>また家内は足踏み健康器に乗って数分間踏んでいたら、昨日のソフトバレーの足の疲れがいくらか取れたと喜んでいました。なお、昨日の【元気便り】も１０数枚印刷して、親戚の皆様に配って頂く様お願いしました。今回は、ほんのちょっとしたことで大きな出会いに変わりました。それは一昨日の体操教室の前に細木社長さんと直接電話でお話したことです。あのことが無ければ、ハイハイ体操に参加しなかったと思います。何事も経験することが大事ですね。</p>

<p>今月の２５日２６日には隠岐島に行かれるとか、そこで隠岐で学習塾をしておられる阿部先生の話もしました。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>81・81（ハイハイ）体操に参加</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/001253.html" />
<modified>2010-03-06T20:14:44Z</modified>
<issued>2010-03-06T19:50:14Z</issued>
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<summary type="text/plain">昨日は大東町の公民館で開催されたマスラー８１・８１（ハイハイ）体操に参加しました...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/masura.JPG"><img alt="masura.JPG" src="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/masura-thumb.JPG" width="200" height="150" align="left"/></a>昨日は大東町の公民館で開催されたマスラー８１・８１（ハイハイ）体操に参加しました。親しくしているエコ・グレースの澤田さんからの情報だったものの、細木社長と連絡が取れずやきもきしておられたのですが、幸運にも私がよく知っているお客様の弟さんだったことが分かり、社長さんと電話で直接お話をすることが出来ました。写真に写っているのが細木社長さん、大東町出身なのですが、現在東京で活躍しておられるのです。何でも東京に携帯電話を置いて来られたとのことです。<br />
<br clear="all">　</p>]]>
<![CDATA[<p>さて、このハイハイ体操を実際にしてみて、私より１３歳も上の細木社長さんの方がはるかに体が柔軟なことを知りました。参加人数が多く交代でやったので、我々は前半だけの体操をしたのですが、とても面白かったです。そして肩や腰がほぐれました。肩こりの方には効果的ですね。</p>

<p>この日は佐世地区振興協議会の主催だったので、部外者の我々は少し遠慮気味でしたが、年配の方が多かったようです。思ったのは、皆さんがとても興味を持って楽しくこの体操をされていたことでした。そして、私もこの体操の指導者になりたいと思いました。</p>

<p>細木社長さんは体操の後でお話をされましたが、７０歳とは思えないほど元気で健康そのもののとてもバイタリティのある方でした。１００歳が当たり前になる、８１・８１（ハイハイ）とは８１歳でも元気で誰にも迷惑をかけない人間を目指すのだと言っておられました。<a href="http://www.maslar.co.jp/taisou.html" target="_blank"><strong>ホームページ</strong></a>を見ると、この体操の様子がよく分かります。</p>

<p>帰ってから家内にハイハイ体操のことを話したら「それいいね」と言っていました。実は家内は肩こりがひどくて、この体操に興味を持ったようです。私が会場で買ってきたマスラー体操の用具である手すりバーを見せると、自分のも欲しいと言うので、すぐに購入しました。ＤＶＤも送って頂けるとのこと、毎日、家内とこの体操を覚えたいです。実は細木社長さんとゆっくりお話をしたかったのですが、残念ながら今回は時間がありませんでした。でも、時々島根に帰られるとのこと、次回会えるのが楽しみです。本日はソフトバレーの試合、そんな今日この頃です。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>O先生からお手紙を</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/001252.html" />
<modified>2010-03-05T21:17:14Z</modified>
<issued>2010-03-05T19:43:39Z</issued>
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<created>2010-03-05T19:43:39Z</created>
<summary type="text/plain">京都の与謝野町のＯ先生からお手紙を頂きました。いつも素晴らしい水墨画が添えてあり...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/oba%281%29_001.jpg"><img alt="oba%281%29_001.jpg" src="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/oba%281%29_001-thumb.jpg" width="200" height="144" align="left"/></a>京都の与謝野町のＯ先生からお手紙を頂きました。いつも素晴らしい水墨画が添えてあり、心がほのぼのとします。今回は以下のような言葉が書いてありました。</p>

<p>商売は儲からねば駄目ですが、いろいろ考えて行く事も、又楽しからずやですね。苦しい時はご家族で共に助け合い力づけあってゆけば、先々の事は心配ないと思います。億万長者になっても、それを霊界迄持って行ける事も無くて子孫の争いの元となるくらいですから・・・。いろいろ考え楽しみながら何とか続いて行けば、最良です。その為にも、健康が第一、ご夫婦共健康が第一に心がけ、頑張って下さい。　仁者天下無敵　　慈悲仁心の人は、何処でも敬愛され敵は作らぬ　　<br clear="all">　</p>]]>
<![CDATA[<p>
昨日は、松江方面に出掛けて、いろいろな方に「志高く生きる」小冊子のご案内もしました。すぐに申込して下さる方もありとても喜びました。その小冊子の最後の言葉に心惹かれます。
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">今日の話の冒頭でクラーク博士の「少年よ　大志を抱け」ということばを紹介しました。今では、このことばだけがクローズアップされ、かえって博士の真意がつかみにくくなっていますが、博士はこの後に大変重要なことを述べているのです。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">「しかし、それは金のためや利己的満足、そしてうたかた（泡沫）のように消えてしまう名声のためではない。人間が人間として世のため人のためになることを達成するための大志でなければならない」 　</span>
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">大きな夢や志は、「お金持ちになりたい」とか「テレビのタレントになって有名になりたい」とかいった自分の立身出世のためでなく、「世のため人のためであれ」と説いているのです。それは単にそうすることが人としての正しい生き方だということに留まらないのです。　</span>
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">今日、この場で、私はいのち輝かせて生きるには「誇り」と「夢」が必要であることを様々な人物を取り上げて語ってきました。その誇りや夢を育てるには、人に役立つ生き方をすることが何より効果的なのです。人に役立つ生き方は、他人のためでもありますが自らの人生を輝かせるためにとても大切なことなのです。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">皆さん、大きな夢を持って生きてください。その夢は自分のためでもあるが、それが同時に社会のため、人のためでもある。そうした夢を抱いてください。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">自分のことしか考えない夢を「野心」といいます。この野心は、他人をけ蹴落してでもという自己中心的なものになりがちです。それは他人を傷つけるばかりか自らの人生をも危うくしてしまいます。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">自分のためでもあるが社会のためにもなる。そうした夢を「志」といいます。この「志」こそが皆さんの人生を輝いたものにするのです。皆さんの抱く夢は、この「志」であって欲しい。最後にそうしたお願いをして私の話を終わることにします。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">静かに聞いてくださった皆さんに心からのお礼を申し上げます。</span>
</p>
<p>
昨日はＰＴＡの会合があり、教頭先生に許可を頂き、約２０名の方に「志高く生きる」小冊子のご案内もさせていただきました。来週にはまた違うＰＴＡの会合があり、そこでも案内をしたいと思っています。また、昨晩はソフトバレーの練習でしたが、お酒を飲んだので参加はしないで顔出しだけして、そこでも仲間に小冊子の案内をしました。
</p>
<p>
本日は東京から「<a href="http://www.maslar.co.jp/" target="_blank"><strong>マスラー健康手すり</strong></a>」の社長さんに会うことになっています。近くの公民館で体操教室があるので、これにも参加してみようと思っています。 また、来週の月曜日には東京のＵさんが島根に所用で来られ会うことになりました。住宅業界の情報通の方なので楽しみです。小冊子もご案内します。そんな今日この頃でした。
</p>
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<title>小冊子原稿届く</title>
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<modified>2010-03-04T19:49:54Z</modified>
<issued>2010-03-04T19:43:04Z</issued>
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<summary type="text/plain">昨日に、待望の原稿を岩国の佐古先生より送って頂きました。１月２４日の講演内容を基...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<![CDATA[<p>昨日に、待望の原稿を岩国の佐古先生より送って頂きました。１月２４日の講演内容を基にした小冊子を作成したいのでとお願いしていたのです。読んでみたら、改めて感動しました。また、講演会では聞けなかった内容も書いてあり、とても喜びました。</p>

<p>早速に印刷して、午後に開催されたＳ建設さんのイベントの打ち合せの時に紹介させて頂いたら、４名の方から申込を頂きました。目標は２００名です。この【元気便り】を読んでおられる方の中で、もしも賛同頂きましたら、よろしくお願いします。以下、趣意書の一部を抜粋します。</p>]]>
<![CDATA[<p>今度、佐古先生の講演会に来られなかった方のために、また参加された方にもう一度感動を味わって頂くために、小冊子を作成することになりました。小冊子は講演会の内容と大東中のトイレ掃除の後で先生が約２０分お話された「ことばは力」で構成したいと考えています。</p>

<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/sasi.pdf" target="_blank"><strong>講演内容「志高く生きる」</strong>　　</a></p>

<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/kotoba1.pdf" target="_blank"><strong>講演内容「ことばは力」　</strong>　</a>　</p>

<p>この小冊子なのですが、読みやすいＢ６サイズで１冊２００円。今回は「カンパで作る小冊子」にしたいと考えています。具体的に説明しますと、１０００円カンパしてもらいましたら、５冊進呈して、お名前を小冊子の最後の方に記載させて頂きたいと思っています。そして収益は小冊子を近隣の小中学校、高校、公民館等に寄付することに充当したいと思います。</p>

<p>以上なのですが、ところで、先生言われるのには、話すのと書くのでは表現が違うようですね。書く方が難しいとのことです。なお、分かりにくい表現があるかもしれないので、私の娘に一度読んでみて欲しいとも言われました。</p>

<p>小冊子作成までにはまだ時間もあるので、細かな字句訂正もあるようですが、とてもいい冊子ができるような気がします。この冊子で多くの方が元気づけられることを願っています。本日も<br />
夕方からＰＴＡの会合があるので皆さんにご案内します。佐古先生には心から御礼申し上げます。ありがとうございました。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>ＢＳＳまつり～安心屋根ホームページ</title>
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<summary type="text/plain">昨日は今月の２７日に松江市で開催されるＢＳＳ（山陰放送）まつりの打ち合わせを、太...</summary>
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<![CDATA[<p>昨日は今月の２７日に松江市で開催されるＢＳＳ（山陰放送）まつりの打ち合わせを、太田建材さんとしました。スカイライトチューブ出雲の太田建材とスカイライトチューブ島根の当社とが合同で１コマ出すことになったのですが、今回はテレビ宣伝を７回出してくれるとのこと、その内容を検討しました。</p>

<p>パソコンに滅法強い大田専務さんなのですが、さすがにテレビＣＭとなると専門家が必要になるようです。たまたま私の知り合いのＫさんが協力してくださるとのこと、昨日に早速お会いしてお願いすることになりました。これでまずはひと安心です。後はどんなブースを作るのか、これから太田建材さんと相談したいと思っています。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/kaku1.JPG"><img alt="kaku1.JPG" src="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/kaku1-thumb.JPG" width="200" height="150"align="left" /></a>さて、先週から始まっていた松江市内の屋根リフォームの現場も昨日でほぼ終ったようです。写真はコロニアル屋根の上に通気防水シート（湿気は通すけど水は通さない）を貼り、コロナを施工したところです。<br clear="all">　</p>

<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/kaku2.JPG"><img alt="kaku2.JPG" src="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/kaku2-thumb.JPG" width="200" height="150" align="left"/></a>色はティークストーン。なお、この団地にはグリーンとブラックのコロナでリフォームされたお宅があり、この度で３軒となりました。<br clear="all">　</p>

<p>ところで、安心屋根のホームページに問い合わせがありました。それも当社から３０分の距離のお客様です。ここのところ鹿児島とか埼玉とか遠方ばかりで、でも無いよりいいのですが、いいお話になれば嬉しい限りです。安心屋根のホームページの更新もご無沙汰になっているので、お客様の感想を入れてこのお宅の施工例を載せたいものです。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
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<title>心の田んぼを耕す</title>
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<![CDATA[<p>昨日は日帰りで京都の与謝野町のＯ先生を訪問しました。年に２回～３回行きます。前回は昨年の１０月１７日に行っています。思えば私がＯ先生に最初に会ったのは４年前の５月の連休明け、仕事に関してスランプに陥っていて、相談したら次のようなことを言われ、立ち直るきっかけを頂きました。以後、大事なことがあると相談するようになりました。</p>]]>
<![CDATA[<p>自分のあたえられた道に自信をもち、感謝して心明るく進まれる事が大事ですよ。そして、人生はいかだに乗って川を下るようなもの、岸に引っかかり流れなくなることもあるが、棒を使ってあれこれすれば又流れる。すなわち、生きていていろいろな障害があっても、その時々に対処すればいいのだ。川を下っていけば、また景色も変わってくる。つまり、生き抜いていけば、周囲の状況も変わっていく。そして、あまり先々の事を考えなくてもいい。思っていた通りより、思わぬことになった場合が多い。だからその時その時頑張ればいいのだ。災い転じて福となることもあるのだから。</p>

<p>さて、前回行った時に新しい事業をやりたいと相談していて、今回「やることになりました」と報告させて頂きましたが、いろいろと励ましてもらい、とても喜びました。</p>

<p>ところで、Ｏ先生は「冬季オリンピックを見て思うけど、韓国人に較べて日本人は粘りや根性が足らないような気がする。元々、日本人は精神的に素晴らしいものを持っていたが、最近はその精神力が薄れているのではないか」</p>

<p>韓国と日本では練習環境とかメダルを取った時の恩恵などが違うかとは思いますが、体力的には全く一緒です。何が違うと言えば、やはり精神力ではないでしょうか。私は日本人の持っている素晴らしい精神を今一度振り返ってみたいと思いました。</p>

<p>帰る時に、私の今年の運勢を見られ「変化運、改革の年」と言われました。また「心の田んぼを耕しなさい」とも言われ、深く心にきざみました。なお、家内は昨年の八方ふさがりを脱したようですね。その後、元伊勢籠（この）神社と真名井神社にお参りをして、天橋立を出発したのが夕方５時前。途中、神鍋高原の道の駅で休憩しただけで、９号線をひたすら走り大東町に着いたのが１０時頃だったので、５時間で着いたようです。やはり夜だからすいているのですね。</p>

<p>行き帰りに田中真澄先生のＣＤを聞いていましたが、やはり自分を変えるには習慣を変えることです。まずは夜のうたた寝をやめて、夜眠い時は外に出てみたり外を歩いてみようと思います。運転をしながらいいアイデアも浮かびました。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
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<title>続けていけば強くなる</title>
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<modified>2010-03-01T19:37:25Z</modified>
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<summary type="text/plain">昨日の【元気便り】で紹介した「日経の記事」を友達の建材屋さんから送って頂き、早速...</summary>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/nikkei20100225.jpg"><img alt="nikkei20100225.jpg" src="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/nikkei20100225-thumb.jpg" width="200" height="358"align="left" /></a>昨日の【元気便り】で紹介した「日経の記事」を友達の建材屋さんから送って頂き、早速に見て驚きました。「リフォーム需要を中心に想定しており、従来の流通ルートとは競合しない」と言っていますが、その通りになるとは限りません。イメージとしてはホームセンターに建材店の機能を加えた感じで、建材店にとっては脅威な存在になるのではないでしょうか。</p>

<p>友達の建材屋さんこう言われています。「今後の展開についての私の予想ですが、住生活Ｇがこのような動きを始めると後に続くメーカーが現れます。どのメーカーも『その時』を待っていて、タイミングを狙って準備をしてきていますから、たぶん今年は２～３社のメーカーが同じ動きをしてくるでしょう。まずはパナソニックかな。」<br clear="all">　</p>]]>
<![CDATA[<p>その建材屋さんと昨日に電話で話していたのですが、こうした動きに対抗するためにも、今からでも自分の会社の独自路線を築くことが必要だと思います。今や大手でも小回りな対応を始めていますから、油断禁物です。新聞を読むとこう書いてあります。「住生活Ｇでは大量調達で価格を引き下げ、１個からでも販売。住宅版エコポイント制度の開始で増えそうな断熱工事など、リフォーム関連の需要を開拓していく。」　住宅設備・建材メーカーの動きが今後大きく変わっていくのなら、建材店も大きくとはいかなくても、少しずつ変わらなければいけないと思います。</p>

<p>ところで、先週から始めた「もっと光を」情報誌のポスティングを昨朝もしました。大東町町内だけなのですが、それでも全部配ると１０日はかかるようです。私は毎朝歩いているので、全く苦になりません。情報誌を毎月配っていれば、その内に待って下さる方もあるかもしれません。田中真澄先生の本の中に「続けていれば強くなる」と書いてありますが、小さい店が残っていく方法の一つではないかと信じて続けたいと思っています。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
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<title>私の日曜日</title>
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<modified>2010-02-28T20:08:08Z</modified>
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<![CDATA[<p>昨日の日曜日はいつもより遅い５時半起床、【元気便り】は前日に書いていたので少し手直しして発信した後に情報誌をポスティングしようと思ったら、得意先に金物を配達することを忘れていたので持参したのが６時半、「持って来ましたよ」と電話をしたらお茶を飲んでくれとのこと。日曜日なのに本日も仕事をされるようです。コーヒーを頂きながら約２時間も話しこんでしまいました。おかげで朝食もご馳走になりました。</p>]]>
<![CDATA[<p>家に帰る途中で携帯に電話があり、お客さんが来ておられるとのこと。商品を渡してから前日に依頼のあった配達を一件しました。その後、お得意のＯ大工さんと一緒に、松江のタカラ祭りへ行きました。着いたのは１０時半だったのですが、ものすごい活気で結構ににぎわっていました。<br />
さすがにタカラさんです。</p>

<p>Ｏ大工さんからはユニットバスの予約を頂いていて、抽選をされたら２等のお酒が当たり良かったです。なお、大田建材さんと会っていろいろと情報交換ができたし、知り合いの工務店さんにも会えてお話できて良かったです。後、帰り際にＭ建築さんとも会いました。</p>

<p>午後は比較的にゆっくりでした。本を読んだり、天気が良かったので子供たちと愛犬ミール君と一緒に丸子山へ行き走り回っていました。私は、昨朝にウォーキングが出来なかったので、その代わりの運動が出来たようです。</p>

<p>そうそう、お昼にお友達の建材店さんに電話をして、先日のミクシィの記事について質問をしました。「先日の日経新聞を見て驚いた。なんと！　トステムＩＮＡＸが建材屋を始めるそうな。とりあえず日本全国に３００店舗から始めると。いつかやるだろうと思っていたけど、とうとう始まったか。というのが正直な印象。・・・・・」何でも新築ではなくてリフォーム需要に特化するとか。トステムＩＮＡＸならすべてが取り揃えられるので、これは脅威ですね。その日経の記事では全てが分からないので、いい機会に調査をしたいと言っていましたが・・・・。その他お互いのいろいろな情報交換が出来て良かったですね。</p>

<p>というような私の日曜日でした。来週の日曜日は東出雲でソフトバレーの大会、その次は広島で勉強会、その次の２１日は三刀屋小で掃除に学ぶ会、２８日はお得意さんのイベントに参加と、今月の日曜日は全てふさがってしまいました。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
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<title>２月も本日で終わり</title>
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<modified>2010-02-27T23:52:42Z</modified>
<issued>2010-02-27T21:07:59Z</issued>
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<summary type="text/plain">２月も本日で終わりですね。田中真澄先生の本も「オーナーシップ讃歌」を読み始めてい...</summary>
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<![CDATA[<p>２月も本日で終わりですね。田中真澄先生の本も「オーナーシップ讃歌」を読み始めています。先日、講演会場で購入した先生のパワーひめくりの５番に「感動の人生　人は理屈では動かない生きざまが人を動かす」と書いてあります。心惹かれる言葉です。さて、佐古先生から今月中に１月２４日の講演会の原稿を頂くようになっていて心待ちしているのですが、その講演内容を基にした小冊子をカンパで作ろうと思っていて、カンパお願いの文章を本日は書いてみました。</p>]]>
<![CDATA[<p>平成２２年１月２４日に、大東町地域交流センターで岩国の佐古先生の講演会を開催しました。きっかけは私が大東中学校のＰＴＡの役員をしていて、先生の「明日へ」という小冊子を保護者の方に配ったことでした。当初はＰＴＡ活動の中で開催したいと思ったのですが、諸事情により私が単独ですることになりました。先生は岩国掃除に学ぶ会を立ち上げられた方なので、山陰の掃除に学ぶ会の皆様もたくさんご参加頂きました。</p>

<p>問題は私の娘が通っている大東中学校の生徒や保護者や先生の方。私はいろいろな手段で講演会の参加を呼びかけましたが、当日は日曜日の昼間、皆さんいろいろな都合もあるのでしょうか、生徒保護者の参加人数が１０数名という寂しい結果でした。おりしも１週間前には大東中学校でＰＴＡの研修会が開催され、生徒は全員また保護者の方も大勢参加されていたので、くやしいというか複雑な思いをしましたですね。しかし、この思いが後になってバネとなったのです。</p>

<p>さて、「明日に向かって、誇りと夢を育てる講演会」というタイトルの講演会は大変好評でした。有線放送で聞いて来られた大東町の方も２０名近くおられ、私はとても嬉しかったです。なお、先生のお話は中学生向けでしたが、終ってみれば中学生も大人も一緒でした。特に年配の方の姿も結構に見られたのですが、「残された人生に大いに参考にして生きていきたい」などの嬉しい感想をいただき、私もこうした催しをして本当に良かったなあと感じた次第です。</p>

<p>ところで、今度、この講演会に来られなかった方のために、また参加された方にもう一度感動を味わって頂くために、小冊子を作成することになりました。小冊子は、講演会の内容と大東中のトイレ掃除の後で先生が約２０分お話された「ことばは力」と講演会に参加された方の感想などで構成したいと考えています。　などと後がもう少し続きます。</p>

<p>昨日は第４土曜日、私の店の近所でスカイライトチューブの取付が無事終りました。また、夜はユニットバス購入の方のお家に工務店さんと一緒に行きました。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
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<title>短く深く眠る法</title>
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<modified>2010-02-26T21:22:32Z</modified>
<issued>2010-02-26T21:18:43Z</issued>
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<summary type="text/plain">昨年の１０月の元気便りで「短く深く眠る法」藤本憲幸著　という本を紹介したことがあ...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<![CDATA[<p>昨年の１０月の元気便りで「短く深く眠る法」藤本憲幸著　という本を紹介したことがあります。「眠りが浅い」「いつも眠い」「何だかだるい」方に、この著者の言われる３時間～４時間睡眠がお勧めのようです。私は４時間睡眠なのですが、眠りが今一浅くて常に眠たいことが結構に多いです。（この便りを書いていることの弊害かもしれません）例えばパソコンの前に座っている時、本を読んでいる時、また車を運転している時などでも眠くなるので、困ったものです。なので、夕食をすませると、時々うたた寝をします。</p>]]>
<![CDATA[<p>でもこの方が言われるように１日３時間～４時間ぐっすり寝ることにより、日中の眠たさが無くなればいいなあと思っていました。私の母も短時間睡眠なのですが、ぐっすり寝るので、全く問題ないとのことです。そして、この本に書いてあることは正しいと言っています。</p>

<p>実は、昨年にこの本を読んだ時に、「短く深く眠る」ことにとても関心を持ち、本の中に書いてある「３時間睡眠・実践スケジュール」をやりたいと思いましたが、踏み切れませんでした。でも、これから、もっともっといろいろな本を読んで勉強したいと思っていて、そのためにも、このことをやってみたいという思いが常々私の心の中にありました。</p>

<p>さて、一昨日、「体温を上げると健康になる」というレポートを読んだ時にふとこの思いが強くなり、本棚からこの本を取り出して再び読み、今回思い切ってやることにしました。その方法は２週間コースで、１日目は睡眠８時間、２日目は徹夜、３日目からは６時間に戻し、６日から４時間、そして８日目に３時間、９日目はまた徹夜で、１０日目は３時間で１４日目から完全に身につくと言われます。実は一昨日の夜に徹夜をしました。日中は少し眠むたかったのですが、何とか１日過ごし、夜はソフトバレーの練習をしました。そして、驚いたことに、昨晩は６時間ぐっすり寝て、最近味わったことのない最高の目覚めでした。とてもとても快適で嬉しかったです。</p>

<p>さて、この短時間熟眠をマスターすると、以下のようなメリットがあるそうです。<br />
（1）時間的余裕　これは１日の起きている時間が増えるので、いろいろな準備が出来たり本を読む時間も増える。<br />
（2）頭脳のフル活動　短時間睡眠は深い眠りが得られるため、大脳の疲労が取れるようです。<br />
（3）健康増進　少なく眠れば、がつがつ食べることがなくなるとのこと。腹６分目だそうです。</p>

<p>何とか実践スケジュールを無事スタートした、そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
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<title>静岡の藤井さん来店</title>
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<modified>2010-02-25T18:46:39Z</modified>
<issued>2010-02-25T08:15:49Z</issued>
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<summary type="text/plain">昨日はスカイライトチューブ静岡の藤井さんが、奥様と来店されました。今回は息子さん...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/jimusyo.JPG"><img alt="jimusyo.JPG" src="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/jimusyo-thumb.JPG" width="200" height="150" align="left"/></a>昨日はスカイライトチューブ静岡の藤井さんが、奥様と来店されました。今回は息子さんの受験のためこちらに来られた模様です。この時期なのに道路に雪もなく、ノーマルタイヤで運転できるという幸運だったようですね。</p>

<p>藤井さんは私にスカイライトチューブを教えて下さった大事な方。昨年の３月には静岡まで行きました。あれから１年にもなるのですから早いものですね。なお、錦織建設さんも来られ一緒にいろいろと情報交換をしました。錦織さん、最近に<a href="http://www.nishikoori.jp/post_373.html" target="_blank"><strong>設置された現場</strong></a>のルーフベースの納まりについて質問をされていました。<br clear="all">　</p>]]>
<![CDATA[<p><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/yamagata.JPG"><img alt="yamagata.JPG" src="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/yamagata-thumb.JPG" width="200" height="150" align="left"/></a>その後、松崎建築さんへ案内しました。日頃から親しくメール交換をしておられ念願の対面でした。聞いてみたら同い年だそうですね。お２人とも、スカイライトチューブには特別の思いとこだわりを持っておられるので、話はつきません。お昼は近くの“山県そば”で美味しいそばを頂きました。そのお昼の時もずっと２人で意見交換を。その後も松崎さんの事務所で続きましたが、息子さんを向えに行く時間となり、打ち切りとなりました。<br clear="all">　</p>

<p>藤井さんも松崎さんの情報誌や施工写真が参考になったようですし、松崎さんもスカチューマンに会えて満足そうでしたね。私も藤井さんと短い間でしたが、有益な情報交換が出来て良かったですし、元気をもらいました。なお、藤井さんの名刺に「私は明るい笑売人を目指しています」と書いてあり、スゴイなあと感心しました。</p>

<p>ところで、松江・出雲掃除に学ぶ会の坂本代表のご主人が「体温が上げると健康になる」という本を読破され、<a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/taion.pdf" target="_blank"><strong>レポート</strong></a>を送って頂きましたので紹介します。とてもいいことがたくさん書いてあります。そんな今日この頃でした。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>田中先生とメール交換</title>
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<modified>2010-02-24T19:50:33Z</modified>
<issued>2010-02-24T19:45:15Z</issued>
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<summary type="text/plain">田中真澄先生と早速にメールのやりとりがありました。先生はさすが実行の人です。私が...</summary>
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<email>corona@hotaru.yoitoko.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/">
<![CDATA[<p>田中真澄先生と早速にメールのやりとりがありました。先生はさすが実行の人です。私が送った間もなくお返事を頂きました。また【元気便り】も昨日から送らせて頂いています。ところで先日お会いした時に「大島さんのブログ見ましたよ」と言われ、なんでかなと思ったものの、その時には質問することが出来ず、メールでおたずねしたら下記のように答えられ驚きました。</p>]]>
<![CDATA[<p>
<span style="color: #0000ff">大島様のブログを発見しましたのは、私が、時々、『田中真澄』でブログを検索しておりますので、その時に大島様のブログを拝見したというわけです。</span>
</p>
<p>
いや～恐れ入りました。またこんなことも言われていました。
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">私は、よく「３まめ」（口まめ・手まめ・足まめ）の話をいたしますが、最近はケイタイの普及で「口まめ」人間だけが増えています。人間関係を構築していく上で、有効なのは手まめ（筆まめ）なのですが、それが疎かになってきています。その証拠に、最近では、手紙もはがきも書いたことがない、メールも親しい友達との間でしかしないという人が大勢出てきています。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #0000ff">職業柄、セールスマン研修に出向くことの多い私ですが、そこで感じますのは、トップの成績を収めている営業マンは、足まめ（訪問まめ）と同時に、筆まめですね。このように、足まめ・筆まめは、すべての仕事に通じる大切な習慣です。</span>
</p>
<p>
うわー、メールのやりとりをしているだけで、ものすごい勉強をさせてもらっていますね。
</p>
<p>
さて、今月も請求書を配る時期になったので、<strong><a href="http://www.oshimakenzaiten.co.jp/images/motto-1002.pdf" target="_blank">情報誌「もっと光を」</a></strong>をあわてて作成しました。何しろ先月はお休みしたので、今月こそはと思いつつ、でもスカイライトチューブの話題がなかったのですが・・・。本日から朝のウォーキングの時にポスティングをしようかなあと思っています。
</p>
<p>
昨日は「自分自身の考えてつくった目標」をいくつか追加修正して３枚印刷、１枚は壁に貼り、１枚はカバンに入れ、一枚は胸ポケットに入れました。何か心の中に張りができたようです。本日はスカイライトチューブ静岡の藤井さんと会うことになっています。思えば４年前の４月に当社に来られています。情報交換が楽しみです。そんな今日この頃です。
</p>
]]>
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